一姫二太郎にはならなかった我が家の今後の一家サービス

一姫二太郎が良いと言われている裏付けが、今まではよく分かりませんでしたが、乳児を生んでからそれが分かるようになりました。

我が家は、男児の双方兄妹だ。だから、毎日が運動会のようでやかましくて大変です。でも、一姫二太郎の家庭の場合は長女が女房のように子育てを助けるそうなので、楽だそうです。女は精神的に独り立ちするのも手っ取り早いようで、おとなと同じように接してほしいとおもうようで、男児とは違うのだなと思いました。

我が家の場合は、長男は赤ん坊返りしてしまいましたし、次男は次男で手がかかるしではなはだ大変です。いつまでも乳児のままでいてくれるのは、母体としてはホッとする反面、さすが大変だとおもう感情もあります。

ぼくは、女がほしいという感情もあるので、3周りも考えているところです。これ以上子育てが大変になるのはお断りと男性は言っていますが、ぼくは産むことができるうちに、更に1ヤツと思っているので、男性を説得する魂胆だ。

フラダンスの自主練習のため会場を予約する

私の通っているフラダンス教室のクラスのメンバーは近所同士でもなく適当にバラケタ地区から集まっていますが主なレッスン会場は町中央部にある役場に近接する町民会館です。 自主練習となると会館事務所で別途手続きに出向かなければならず、人目が多少気になるため隣町に居住する私が自宅から徒歩1分の我が町の文化会館で練習室を予約しました。 会場の予約は電話もFAX、むろんウエブサイトでの予約は出来ず対面のみというのも驚く限りです。自分の町なのにこうした公共施設を利用するのは初めてです。いくつかの部屋があり、予約表に午前、午後、夕刻以降の時間枠があり、畳、フローリング、絨毯など床材と鏡などと予約した時間帯ごとにグループ名がきにゅうしてあります。 鏡のある部屋が空いているかと尋ねたら空いているようなので申し込もうと思ったら、文化会館の職員の方が遠慮がちに、踊りの練習に音楽が流れますよねと言いました。隣の部屋は小学校の校長会をしていることになるため違う部屋を予約しました